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  2. Brand Anniversary since 1990 | アガット ジュエリー | agete

1990年6月から始まったアガット。
その歩んできた年月を物語るような、
ブランドの軌跡をたどる復刻ジュエリー。

数ある商品の中から、
今回は“リング”を選びました。
当時の思い出を重ねながら、
この上ない愛着をもって、
私達アガットスタッフが選んだ
珠玉のコレクションです。

Released in 1993 Ring

※写真の商品はスタッフが愛用している私物です。

Released in1993

私がジュエリーに憧れたきっかけはこのスモーキーオーバルリングです。母が、“すごく素敵でどうしても欲しくて”と言って、リングを嬉しそうに見せてくれました。あれから約20年後、私の新しい転機に母が譲ってくれたスモーキーオーバル。今はここぞという時にお守りのように着けています。<staff memories>

Released in1993

祖母が着けていたアンティークジュエリーにそっくりだったので驚きながらも即購入した1本。会う時に内緒で着けていったらとても嬉しそうに、当時の思い出話をしてくれた祖母。今でも身に着けると祖母を思い出す、私にとっても特別なリングになりました。<staff memories>

Released in 1993 Ring

※写真の商品はスタッフが愛用している私物です。

Released in 1995 Ring

※写真の商品はスタッフが愛用している私物です。

Released in1995

1995年に発売された、アガットの代名詞ともいえるリング。私たちスタッフにとっても忘れ難い印象的なデザインで、当時あるアーティストの方に偶然着けていただいたことも重なりアガットという名前を広く知っていただけるきっかけにもなりました。今回は男性でも着けられるように15号でもお作りしました。<product history>

Released in1991

「着飾るだけではなく、心に寄り添うもの」
一目見た瞬間に、遥か昔の異国の地に行ったような感覚になり「なんて美しいリングなんだろう」と、強く惹かれたのを覚えています。ゴールド素材でもなく、女性らしいデザインでもない。その幅広なボリューム感とロココ調の花模様は、国も時代も文化もミックスされた不思議な存在感を放ち、今までに見た事がないオリジナリティに溢れていて私が思うジュエリーの概念を思い切り覆しました。少し背伸びかなと思いつつ手にしたあの日から20年以上経った今でも、見るたびに変わらず美しいと思うのは、そのデザイン以上に、自分自身の価値観で選択したからこそ。高価な素材である事や、トレンド、他人にどう見られるかではなく自分の信念を持つ大切さを教えてくれたリングです。<staff memories>

Released in 1992 Ring

※写真の商品はスタッフが愛用している私物です。

Released in 2012 Ring

※写真の商品はスタッフが愛用している私物です。

Released in2012

アガットの得意とする“素材の組み合わせ”が存分に楽しめる1本でシルバ-とゴールドのコンビ使いが印象的なリングです。ふんだんに使ったダイヤモンドとの絶妙なバランスもポイント。2012年に発売されてから約10年。使い続けるうちに変化するシルバー素材は新品とはまた違う美しさを秘めています。<product history>

Released in2013

「私のワードローブ」
印象的な取り巻きのデザインに一目ぼれした、着けていると褒められるリングです。買ってから10年経った今もワードローブに欠かせない、必須アイテムとなりました。<staff memories>

Released in 2013 Ring

※写真の商品はスタッフが愛用している私物です。

Released in 2014 Ring

※写真の商品はスタッフが愛用している私物です。

Released in2014

必ずと言っていいほどお客様に『そのリング素敵ですね』と言っていただける、人を惹きつける不思議なリング。クセのある個性的なデザインにも関わらず、引っ掛りがないことで実は実用性も兼ね備えている、意外とつけやすいのもポイント。お客様から『そのリングが欲しい』という言葉や『とても似合ってますよ』と褒められるたびに、買って良かったと心から思える、大切なリングです。<staff memories>

生み出す全ての商品に愛情を持ち、
お届けできる喜び。
これからもアガットのジュエリーが
皆様とともに輝き続け
末永く愛していただけることを、
心から願っています。Message from agete

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